| No |
更新日 |
発明名称 |
発明者 |
出願番号(出願日) |
発明概要 |
| U168 |
2009/12/24  |
入れ子フレーム構造体 |
京都大学 |
- |
井桁状のフレームを組み合わせた鉛直・水平荷重に強い自立構造体
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| U217 |
2009/11/11  |
壁柱および壁パネル式耐震補強工法 |
京都大学 |
- |
安価に、居ながらにして木造家屋の耐震補強が可能な工法です。
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| U091 |
2008/9/5 |
振動減衰器
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中村友道
(大阪産業大学) |
特願 2006-54768
(H18-3-1) |
簡単な構造で全方位の振動低減を図ることを目的とする。
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| 486 |
2006/6/22 |
輸送機器用パネル構造又は建造物用構造部材、並びに、その製造方法
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大倉一郎、石川敏之
(大阪大学) |
特願2006-141491
(H18-5-22) |
長方形板が2以上の支持体、及び1以上の突起を備える輸送機器用パネル構造又は建造物用構造部材で、長方形板は、2以上の支持体により支持され、1以上の突起は、2以上の支持体のうち向かい合う2の支持体により挟まれる領域において長方形板に備えられ、所定の座屈強度を有するもの。長方形板および突起物は金属、樹脂、及び繊維強化樹脂からなる。
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| U073 |
2005/8/22 |
移設可能なブレース及びブレース取付方法
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渡邊史夫
(京都大学) |
特願2005-236452
(H17-8-17) |
"関西TLO先願特許(特許第3541186号)の改良発明
ブレースを移設可能とした。"
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| 200 |
2002/3/22 |
柱と梁の接合構造
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中島正愛、井上 一朗、
吹田啓一郎(京都大学)他 |
特願2002-063148
(H14-3-8) |
【企業との共同出願・非独占】鋼構造建築物の鋼製柱と梁の接合構造で、設計上ピン仮定接合構造の弱点を改善したもの。
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| 167 |
2001/9/22 |
ブレース及びブレース取付け方法
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渡邉史夫
(京都大学) 他 |
特願2001-279387 (H13-9-14) |
【企業との共同出願・非独占】【実施契約を締結している企業があります】建築物の耐震性を向上させる目的で設置するブレースであって、両端に取付部を設け、ブレース本体に伸長付勢機構を取付けたもの。
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| 149 |
2001/6/22 |
鋼製柱と鋼製梁の接合構造
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井上一朗、吹田啓一郎
(京都大学)他 |
特願2001-180123(H13-6-14) |
【企業との共同出願・非独占】鋼構造建築物の鋼製柱と梁の接合構造で、大きなエネルギー吸収能力を有し、柱・梁部材の男性保持が可能でかつ、コンパクトなもの。
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| 45 |
2000/3/22 |
鋼製柱と鋼製梁の接合構造 |
井上 一朗
(京都大学) |
特願2000-064591
(H12-3-9) |
【企業との共同出願・非独占】鋼構造建築物の鋼製柱と梁の接合構造で、部材の加工および施工の工数の削減、異常な力を受けた場合の変形領域の低減・補修の低廉化が図れる。 |