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更新日 |
発明名称 |
発明者 |
出願番号(出願日) |
発明概要 |
| U290 |
2010/4/12  |
高感度・高分解能表面電位測定手法
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京都大学 |
- |
AFMを用いた表面電位分布の新しい測定技術を用いて原子・分子の「識別」を実現
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| U160 |
2009/1/26  |
格子画像の位相解析手法およびそれを用いた物体の変位測定方法ならびに物体の形状測定方法 |
李志遠、森本吉春、
藤垣元治(和歌山大学) |
特願2008-113236
(H20-4-23) |
ワンショットで構造物の変形・変位・ひずみ・応用分布を計測します。 |
| U129 |
2008/10/26 |
光学的センサ及びその製造方法 |
鈴木基史、福岡隆夫
(京都大学) |
PCT/JP2005/024100
(H17-12-28) |
連続2方向斜め蒸着法によって異方性表面凹凸を形成し、その上に金、銀などの薄膜を蒸着。ラマン散乱強度が劇的に増大。
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| U088 |
2008/8/27 |
薄膜共振器
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渡辺 好章
(同志社大学) |
特願2006-060351
(H18-3-6) |
u-64の関連発明。薄膜面に平行したZnO薄膜を1対の電極で挟んで共振器本体に接触液を接触させることによりFBARを作る。FBARの温度変化によって、接触液の特性の変化より、薄膜共振器の温度変化を抑えることが出来る。その為、共振周波数の変化を抑える事が出来る。
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| 462 |
2008/7/27 |
中継装置、通信システム、制御回路、接続装置及びコンピュータプログラム
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村上孝三、戸出英樹、
正城敏博、木下和彦
(大阪大学) |
特願2005-517786
(H17-2-8)
No.392PCT国内移行 |
フロー単位での制御を実行するため、ネットワークの通信品質全体をも保証(改善)できる
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| U064 |
2005/8/22 |
薄膜共振器
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渡辺好章、柳谷隆彦
(同志社大学) |
特願2005-219833
(H17-7-29) |
【オプション契約を締結している企業があります】従来の薄膜共振器は温度変化によって共振周波数が変化すると言う問題がある。本発明は温度変化による共振周波数の変化を従来のものより抑えることができる薄膜共振器を提供する。
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| 429 |
2005/8/22 |
仮想パワーモニタを備えることにより制御対象の安定性を評価解析する機能を備えた制御システム
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金岡克弥(立命館大学)
吉川恒夫(京都大学) |
特願2005-502998
(H17-8-12)
№312のPCT国内移行 |
【実施契約を締結している企業があります】ロボットの異常な挙動があれば、停止することなく異常な挙動を抑制しながら制御を継続して正常にもどす。
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| U065 |
2005/7/29 |
高次モード薄膜共振器
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渡辺好章、柳谷隆彦
(同志社大学) |
特願2005-219834
(H17-7-29) |
圧電体薄膜を薄くすることにより、薄膜共振器の共振周波数を高める事ができるが、物理的強度が低下する。本発明は、圧電体薄膜を薄くすることなく従来より高い共振周波数を得る事ができる。
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| 401 |
2005/3/22 |
高効率高速イオン・電子発生装置
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長井圭治、乗松孝好、
児玉了祐、他(大阪大学) |
特願2005-59125
(H17-3-3) |
有効な厚みが0.3mm以下である低密度導電性第一ターゲットにレーザーを1015W/cm2以上集光し、該第一ターゲットのレーザー照射部の裏側から高速イオンを放出させる工程を含む、高速イオンの発生方法及び発生装置
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| 396 |
2005/2/22 |
導電性ジルコニア焼結体およびその製造方法
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新原皓一、関野徹、
鵜飼武士(大阪大学) |
特願2005-41407
(H17-2-17) |
【実施契約を締結している企業があります】より少量の導電性材料の添加により、優れた力学的性質(破壊強度、破壊靭性)を保持し、所望の安定した導電性が付与されたジルコニア焼結体とその製造方法
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| 394 |
2005/2/22 |
無線電力供給システム
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篠原真毅、松本紘、
三谷友彦(京都大学) |
特願2005-030512
(H17-2-7)
NO.342の国内優先 |
電磁波を放射するアンテナを室内に配置し、アンテナからの電磁波をレクチナで受信するシステム
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| 390 |
2004/12/22 |
ひび割れ検出システム及びひび割れ
検出方法 |
日下 貴之
(立命館大学) |
特願2004-358276
(H16 -12-10) |
コンクリートの亀裂検出等に好適なシステムであって、検出面にドットを形成し、非接触で取得した画像処理でひび割れを検出し、判り易く画像出力を出すシステム
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| 385 |
2004/10/28 |
太陽電池用多結晶シリコン基板の製造方法
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松村道雄、辻埜和也
(大阪大学)
松田均、八重真治
(兵庫県立大学) |
特願2004-512182
(H16-10-28) |
【オプション契約を締結している企業があります】多結晶シリコン太陽電池の変換効率向上のために、基板表面に微細な凸凹形状(光閉じ込め構造)を化学エッチングを用いて形成する製造方法。基板表面の反射率を大幅に低減できた。
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| 374 |
2004/8/22 |
照明付観察装置
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庄司和彦
(天理よろず相談所病院) |
特願2004-222677
(H16-7-30) |
【実施契約を締結している企業があります】耳鼻咽喉科の額帯鏡に代わるもので、覗き穴の周りに複数の白色LEDを配置したユニットを、観察者の眼鏡の一方の前面に磁石で着脱自在に取り付けたもの。
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| 365 |
2004/5/22 |
有機半導体デバイスの製造方法
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宮崎崇、小林圭、石田謙司、
山田啓文、松重和美
(京都大学) |
特願2004-137760
(H16-5-6)
[新規性喪失例外出願] |
従来法より精度のよい有機半導体薄膜の電気的パターニング方法であって、大気中で、薄膜上にフォトマスクを置き、その上から紫外光を照射すると照射薄膜部分は導電率が劇的に低下し(約1/200)絶縁部にできる。
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| 354 |
2004/4/22 |
高周波微小振動測定装置
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福間剛士、小林圭、
山田啓文、松重和美
(京都大学) |
特願2004-091217
(H16-3-26) |
物体の微小振動、特に周波数が1MHz~10GHz程度の高周波振動を測定するのに好適な装置。
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| 333 |
2003/12/22 |
多孔質層付きシリコン基板を製造する方法
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松村道雄
(大阪大学)他 |
特願2003-419064
(H15-12-17) |
【オプション契約を締結している企業があります】太陽電池用シリコン基板のテクスチャー化、および広範な用途に使われるポーラスシリコン層の形成方法
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| 319 |
2003/12/22 |
"蛍光X線分析装置およびそれに用いられる
X線分析装置"
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伊藤嘉昭,福島整
(京都大学)他 |
特願2003-379399
(H15-11-10) |
【企業との共同出願・非独占】【実施契約を締結している企業があります】SR光を試料照射し、試料から放射された蛍光X線を二つの結晶で分光し、N/S比を改善し、小型化高分解能化したもの。
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| 314 |
2003/10/22 |
多層観察型光学顕微鏡及び多層観察
ユニット
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高松哲郎、藤田克昌
(京都府立医大) |
特願2003-337105
(H15-9-29)
№262の国内優先 |
生きた細胞組織の3次元的な動態を高速に観察できる多層観察ユニットを設けたのが特徴。動いている細胞の三次元画像が得られる。
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| 313 |
2003/10/22 |
微細試料の体積弾性率測定方法
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堤定美
(京都大学) |
特願2003-332237
(H15-9-24) |
【実施契約を締結している企業があります】微小生体組織(軟骨、骨、血管等の軟らかい物)の力学的特性の計測は難しい。本発明は、微小生体組織の体積弾性率の計測することによって、培養中の微小生体組織の成熟度の定量化を可能にした計測装置に関するもの。
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| 239 |
2002/9/22 |
有機色素化合物の光特性を変化させる方法
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檜山為次郎、清水正毅
(京都大学) |
特願2002-251868
(H14-8-29) |
【共同研究実施企業(アライアンス企業)のみ実施許諾が可能です】有機色素化合物の分子構造に対して化学修飾を施すことによってその光特性を変化させられる有機発光素子
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| 236 |
2002/9/22 |
フッ化ビニリデンオリゴマー薄膜製造方法、及びそれを用いたデバイス
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野田啓、石田謙司、堀内俊寿、
松重和美(京都大学) |
特願2002-239437
(H14-8-20) |
VDFオリゴマー薄膜製造方法、これを用いた強誘電体メモリ、圧電膜カンチレバー、超音波素子、超音波顕微鏡、超音波検出器、超音波診断装置用検出器、光変調素子。
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| 185 |
2002/1/22 |
マイクロ材料試験装置およびこれによる力学特性評価方法
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磯野吉正
(立命館大学) |
特願2002-006252
(H14-1-15) |
【実施契約を締結している企業があります】走査型プローブ顕微鏡の試料ステージ部に微小試験片に対して引っ張り又は圧縮荷重を与え、あるいは押し込み荷重を負荷することにより、試験片の微小歪みを測定するもの。
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| 177 |
2001/11/22 |
マイクロ波・直流電力変換装置
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松本紘、ウラジミール
アー バンケ、篠原真毅
(京都大学) |
特願2001-346861
(H13-11-13)
№101国内優先
特許第3817715号 |
大規模な静磁場装置を必要としないサイクロトロン・マイクロ波変換装置
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| 136 |
2001/4/22 |
ナノチューブ探針の製造方法
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陳新奇、齋藤毅、山田啓文、
松重和美(京都大学) |
特願2001-106641
(H13-4-5) |
【実施契約を締結している企業があります】カンチレバーの尖端と対向電極の間にナノチューブを含む液を介在させ、交流電圧を加えることにより尖端にナノチューブを固定する方法。量産できるのが特徴である
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