関西TLOは、京都大学、和歌山大学、京都府立医科大学などの「知的財産」を産業界に橋渡しをする研究者のエイジェントです
入会フォーム
|
お知らせ
|
採用情報
|
アクセス
|
お問い合わせ
|
資料請求
|
English Site
HOME
>発明情報
情報・通信
機械・加工
食品・バイオ
化学・薬品
無機材料
有機材料
電気・電子
金属材料
土木・建築
生活・文化
その他
この発明情報は、技術情報クラブ会員以外の方々への発明情報です。
技術情報クラブ会員限定の技術情報は、含まれておりません。
技術情報クラブにご入会いただくと、さらに詳しい技術情報がご覧になれます。
ご興味ある方はお気軽にご連絡くださいませ。
075-353-5890
>>お問い合わせ
>> 技術情報クラブの入会についてはコチラ
無機材料
2010年9月6日 現在
No
更新日
発明名称
発明者
出願番号(出願日)
発明概要
U084
2008/8/27
可視光応答性光触媒
岩本伸司 〈京都大学)
特願2006-043709 (H18-2-21)
U-70の関連特許:'ケイ素修飾酸化チタンに窒素を添加すると、可視光域での光触媒活性が高まることを見出したが、さらに種々の金属を担持させることで、活性が増大し、400ナノ-500ナノメートルの可視光吸収がより高まった。
403
2004/9/30
貴金属・磁性金属酸化物複合微粒子およびその製造方法
山本孝夫、中川貴、 興津健二、清野智史 (大阪大学)
特願2005-504295 (H16-9-17) No.281のPCT国内移行WO2004083124 (H16-9-30)
磁性金属酸化物ナノ粒子の表面に貴金属微粒子を付着させたもの。貴金属イオンと磁性金属酸化物微粒子を含む液に超音波等を照射することにより生成。蛋白質の分離等に利用が期待される。
U070
2004/7/7
紫外及び可視光応答性チタニア系光触媒
岩本伸司 〈京都大学)
特願2004-200959 (H16-7-7)
ケイ素修飾酸化チタンに窒素を添加すると、可視光域での光触媒活性が高まることを見出した。400ナノ-500ナノメートルの可視光吸収が高まる。高価な貴金属を使わず、ケイ素という安価で安全な材料を用いることでチタニアの光触媒能力の向上につながる。
推奨環境
|
プライバシーポリシー
ホーム
|
企業情報
|
事業内容
|
発明の製品化事例
|
技術情報クラブ
|
発明情報