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更新日 |
発明名称 |
発明者 |
出願番号(出願日) |
発明概要 |
| U187 |
2010/1/29  |
走査型プローブ顕微鏡カンチレバーの変位測定方法
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京都大学 |
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走査型プローブ顕微鏡の測定精度と信頼性を向上させる発明です。
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| U187 |
2009/11/24  |
原子間力顕微鏡におけるカンチレバーの変位検出法 |
京都大学 |
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走査型プローブ顕微鏡の測定精度と信頼性を向上させる発明です。
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| U258 |
2009/9/14  |
高発熱密度対応の高容量冷却システム |
九州大学 |
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中空としたタンク基体の外側面に硬化用樹脂材料付きの強化繊維を巻付けて形成する高圧タンクです。 |
| U218 |
2009/8/24  |
ガンマ線を用いた新しい内部検査法
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京都大学 |
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本発明は大型コンテナ内等の爆発物の位置を非破壊にて確認する事が出来る |
| U165 |
2009/7/1  |
A4サイズppb検出可能シンプルな構成のX線元素センサ |
京都大学 |
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元素の超微量pg検出を実現する、A4サイズppb対応全反射蛍光X線元素センサー |
| U167 |
2009/2/6  |
構造最適化装置、方法及びプログラム |
西脇眞二(京都大学) |
特願2008-233176
(2008/9/11) |
レベルセット法を用いて形状表現を行いながら、phase-Field理論に基づき目的関数を更新する、新しいトポロジー最適化に関する発明です。 |
| U127 |
2008/11/9 |
チタン製品の表面改質方法及び表面改質チタン製品
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森田辰郎
(京都工芸繊維大学) |
特願2007-030932
(H19-2-9) |
チタン合金製品の疲労強度を大幅に改善します。
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| U121 |
2008/9/18 |
フラクタル構造の日よけ、および放熱器
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酒井敏、立木秀樹
(京都大学) |
特願2007-34413
(H19-2-15) |
効率よく温度上昇を抑制することが可能な日よけあるいは放熱器です。
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| U124 |
2008/8/27 |
変形可能なマイクロ・ナノ構造体
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津守不二夫
(京都大学) |
特願2007-113265
(H19-4-23) |
配線を必要とせずに、微細構造を運動させることができる技術です。
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| U105 |
2008/8/27 |
軸受摩擦測定方法及び軸受摩擦測定装置
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小笹俊博
(大阪電気通信大学) |
特願2007-9799
(H19-1-19) |
摩擦の少ない機械は効率がよく、信頼性も高い。そこで、軸受けなどに関係する摩擦測定を制度良く行うための装置を提供すること。
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| U144 |
2008/4/15 |
油圧駆動システムの制御方式
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横小路泰義、 杉江俊治、石川将人 (京都大学) |
特願2008-058890
(H20-3-10) |
サーボ弁等の高価なアクチュエーターを用いなくても、アクチュエーターを精度よく動作させることができる制御方式を提供します。
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2006/1/24 |
表面加工方法及び装置
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山村和也(大阪大学)
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特願2006-014564(H18-1-24)
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【実施契約オプション契約を締結している企業があります】エッチングによりナノメートル単位の精度で被加工物の表面を加工する表面加工方法及び装置
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| U086 |
2005/8/25 |
パネルおよびパネル片
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野島武敏
(京都大学) |
特願2005-245045(H17-8-25) |
本発明は、従来使われていたハニカム構造の欠点をカバーした特許である。① 強度が大きく改善される。② 製造方法が簡単でコストを下げることができる。③ 組み立てる前は柔軟であり、シートのように丸めたり、重ねたりできるため保管、輸送に場所をとらない。
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| U085 |
2005/7/19 |
パネルおよびパネル作成方法
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野島武敏
(京都大学) |
特願2005-209031(H17-7-19) |
本発明は、従来使われていたハニカム構造の欠点をカバーした特許である。① 強度が大きく改善される。② 製造方法が簡単でコストを下げることができる。③ 組み立てる前は柔軟であり、シートのように丸めたり、重ねたりできるため保管、輸送に場所をとらない。
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| 297 |
2003/6/22 |
微細構造体の製造方法とこれによって製造された微細構造体
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田畑修,松塚直樹(立命館大学)
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特願2003-165288(H15-6-10)
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【実施契約を締結している企業があります】パターンを形成したX線マスクを介して樹脂層にX線露光する部分露光工程と、その後で表面全体にX線照射する工程を行って、傾斜した側壁を有する微細構造体を得る方法 (2回露光)
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2000/12/20 |
運動拘束具、及び擬似体験装置
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川村貞夫、田畑修、小西聡(立命館大学)
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特願2000-386226(H12-12-20)
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【実施契約を締結している企業があります】人間の運動を拘束する機械要素であって、伸び、曲がり、捻りについて予定の点で拘束して人間の運動を制限する機構である。高齢者、身障者やスポーツ用の関節サポータ、バーチャルリアリティ機器に応用範囲は広い
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1999/3/17 |
力覚センサ
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永井 清 (立命館大学) |
特願平11-072661 (H11-3-17)
特開2000-266620 |
【実施契約を締結した企業があります】ロボット等の把持用に用いられるセンサーで十字形の第1センサとそれに剛体を介して接続される第2十字形センサからなる小型化が容易で、かつ、6分力の各力成分を独立に検出できるもの。
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